結婚指輪の刻印_ラテン語


いにしえの言葉・ラテン語で変わらない愛を結婚指輪に刻む

 

ラテン語も結婚指輪の刻印として人気です。古い言葉なので厳かな感じがするし、理解する人が少ないので、愛の言葉を堂々と身に付けることが出来ます。愛の誓いをストレートに日本語で書くのは、気恥ずかしいものですが、ラテン語なら大丈夫。「永遠に愛する」「運命の恋」と堂々と刻んで、毎日自分の指を見る度に幸せな思いをかみしめることが出来ます。

 

Con Todo Me Amore          私のすべての愛をこめて

AMOR PERPETUUS 永遠の愛

amor fati             運命の恋

Ab Imo Pectore   心の底から

Pari Passu          共に

Amor omnia vincit 愛はすべてに勝つ

Ab Imo Pectore    心の底から

Amore    愛

Petite et accipietis, pulsate et aperietur vobis 日本語では「求めよ、さらば与えられん」として有名な新薬聖書の言葉です。叩けよさらば開かれん、と続きます。

Cor unum            ひとつの心で

De fideli この誓いとともに

Dona nobis pacem なによりも平穏を望む

Amor vincit omnia et nos cedamus amori 愛は全てを奪う 我々も愛に従おう

 

ラテン語は聖書に使われている言語で、格言も非常に多くあります。愛に関する格言もたくさんありますので、お好みに合うものがあるかぜひ一度、チェックなさると良いでしょう。きっと格調高く力強い愛の言葉を、沢山見つけることが出来ますよ。