婚約指輪の基礎知識

その一粒が最大の愛を表現するCHANELのダイヤモンドを永遠の愛の証に

「私がダイヤモンドを選んだのは、ダイヤモンドが最小のボリュームで最大の価値を表現しているから。」

ガブリエル シャネルの言葉です。

マドモアゼルシャネルの世界観をエッセンスに、現代のオリジナルなアイディアと、高品質のダイヤモンドから生み出されるブライダルジュエリー。その時代を超越した美しい輝きが、二人の永遠の誓いをなお一層深めることでしょう。

CHANELの5つのブライダルコレクション

【カメリアコレクション(CAMÉLIA COLLECTION)】

マドモアゼルシャネルが最も愛した花であるカメリア〈=椿の花〉をモチーフとしたコレクションです。いつの時代にも通用する普遍的なアイコンだからこそ、永遠の愛の象徴にふさわしい。リングのフォルムがカメリアの花の形になった、エレガントなデザイン。繊細なダイヤのきらめきが、SWEETな華やかさを演出してくれるエタニティリング。 (ロレンツ バウマーのクリエイションをもとに創作)

【マトラッセコレクション(MATELASSÉ COLLECTION)】

CHANELのアイコン、マトラッセ(キルティング)バックで広く世の中に浸透した、幾何学模様のモチーフがプラチナに刻印されているジュエリーコレクション。モダンで存在感のある幾何学模様が、リングの美しさをなお一層際立たせます。プラチナに刻印されたマトラッセモチーフを堪能できるシンプルなデザインは、女性だけでなく男性にも好まれます。個性的な模様をより引き立てる、存在感のある太さのリングも魅力です。 (ロレンツ バウマーのクリエイションをもとに創作)

【プルミエール プロメス(PREMIÈRE PROMESSE)】

パリのヴァンドーム広場の形状にヒントを得たコレクションです。マリリンモンローが「寝る時に何を着ますか」の問いかけに、「CHANELのNo.5を着けて寝るわ。だって本当のことなんですもの」と答えたことで有名なCHANELの5番。そのボトルストッパーにも用いられている幾何学的な形を、タイムレスなデザインへと昇華させたもの。自然界のバランスをあらわし、風水でも縁起が良いといわれている八角形のモチーフ。シンプルなデザインが花嫁様の美しさを引き立てます。

【ウルトラコレクション(ULTRA COLLECTION)】

モダンで革新的なデザインのウルトラコレクションは素材にセラミックを使用。高品質なクオリティのハイテクセラミックは、まさにウルトラ級の愛の証。新しい時代を共に生きる二人の愛にふさわしいといえるでしょう。現代の最先端技術が生み出した、美しいツヤのあるセラミックとホワイトゴールド、そしてシャネルのダイヤモンドの組み合わせが、ユニークで新しさあふれるデザインを完成させました。(ロレンツ バウマーのクリエイションをもとに創作)

【1932コレクション(1932 COLLECTION)】

1932年にマドモアゼルシャネルがデザインしたダイヤモンドジュエリーコレクションの誕生80周年を記念した、80点の新作ハイジュエリー『1932』が発表されました。ファインジュエリーにおけるマドモアゼルシャネルのひらめきと、現代のCHANELの創造力と知識が融合し製作された『1932コレクション』は時代を超えて輝き続けることでしょう。そういった意味では『1932コレクション』

【コメットコレクション(COMÈTE COLLECTION)】

流れる星をロマンティックに表現したコメットコレクション。クラスプのない「コメット」ネックレスは、マドモアゼルシャネルが1932年に制作したオリジナルデザインをリスペクトした官能的なライン。クリエイティブな感性に恵まれたシャネルはある日、ある形にパワフルでミステリアスな資質が潜んでいることに気が付きました。「これ以上に永遠でモダン、シックな形はない」と確信するマドモアゼルシャネルが見つめていたものは、パリの夜空でした。1932年、彼女はコメット(彗星)のモチーフをメインピースに用いました。当時マドモアゼルシャネルは、「女性を輝く星座で包んでしまいたいの、あらゆる大きさの星をちりばめて」と語っています。現在、CHANELはホワイトゴールド・ダイヤモンド・パール・そしてブラックスピネルの星が降り注ぐ新しいファインジュエリーコレクションを発表しました。永遠のモチーフの新たな誕生です。

CHANELのファインジュエリーを二人の愛の象徴に

マドモアゼルシャネルが愛した宝石は、強く美しく永遠に輝き続けるダイヤモンド。マドモアゼルシャネルが初めて発表したファインジュエリーコレクションは『Bijoux de Diamants』=ダイヤモンドジュエリー。マドモアゼルシャネルが愛した花はカメリア。CHANELのアイコン、マトラッセ。パリのヴァンドール広場を模したプルミエールプロメス。マドモアゼルシャネルがインスピレーションを得たパリの夜空。CHANELのファインジュエリーは現代も世の女性たちを大いに魅了し続けています。きっと二人にふさわしいブライダルジュエリーとなることでしょう。

二人の愛を結び続けて120年。GINZA TANAKAの上質なジュエリー

GINZA TANAKAは国内で最も歴史あるジュエリーブランドのひとつです。

120年余りも愛され続けているGINZA TANAKAのジュエリーにはどんなものがあるのでしょうか。その自信あるこだわりと品質を詳しくご紹介致します。

デザインの美しさと着け心地に感動!GINZA TANAKAのブライダルリング

GINZA TANAKAのブライダルリングを一目見た人は、まずその美しさにときめいてしまいます。そうして指にはめたときの着け心地、フィット感にもう一度感動することでしょう。

ふたりの愛と共に一生ものとなるブライダルリングだからこそ心地よく身に着けて欲しい、というGINZA TANAKAのこだわりが感じられます。

流行に左右されないデザイン

愛の象徴となるブライダルリングは、ふたりが生涯を誓うその時だけのものではありません。いつも身に着けておきたくなるような、流行に左右されない美しいデザインをGINZA TANAKAは日々追求し続けているそうです。

指が美しく見えるデザイン

GINZA TANAKAのブライダルリングは、身に着けたときの指の見え方まで綿密に計算されています。着ける方一人ひとりの指の形に合わせる技術力は確かなもの。このこだわりは国内のジュエリーブランドだからこそのホスピタリティと言えるのではないでしょうか。

また一生ものとして愛用していくために、強度・硬度の極めて高いオリジナルのプラチナ素材を開発。やはり国内の老舗ジュエリーブランドへの信頼を感じられる技術力といえます。

GINZA TANAKAのダイヤモンドへのこだわり

ジュエリーを長年扱ってきた貴金属商としてのこだわりは“ダイヤモンド”からも感じられます。選び抜かれた原石と、極めて厳格な品質基準はGINZA TANAKAが操業当初から持ち続けてきたこだわりです。

GINZA TANAKAではエンゲージリングに使用する1石が0.2ct以上のダイヤモンドに鑑定書を付けているそうです。ダイヤモンドの鑑定は2社に依頼。ジュエリーブランドでの鑑定は自社によるものや、1社によるものが一般的。ですがGINZA TANAKAでは、権威ある第三者の鑑定機関2社へ鑑定を依頼し、そのふたつのうち、より厳しいほうの評価を採用しているという事です。この厳しいチェックを経たあと、さらにGINZA TANAKAの品質基準をクリアしたダイヤモンドだけが婚約指輪に使われるそうです。

こだわりの高品質なダイヤモンドがお求めやすい価格

GINZA TANAKAでは中間コストを排除して自社による直接仕入を行い、お求め安い価格を実現させているようです。また、流通経路を明確にした取引により、紛争地域以外の安心なダイヤモンドを取り扱っているとの事です。

GINZA TANAKAオリジナル“アステリオンダイヤモンド”

「夜空に輝く100万の星」という名を冠したGINZA TANAKAオリジナルの“アステリオンダイヤモンド。”厳しく選定されたダイヤモンドの原石に高度なカット技術を施して作られています。その美しさは無数の星の光が重なり合ったような、深くて豊かなきらめき。“アステリオンダイヤモンド”は、ただでさえ美しいダイヤモンドの中でも、さらに高い透明度のものを厳選してカットされています。

“アステリオンダイヤモンド”にはギャランティーカードが付属。内容は「ダイヤモンドのフェイスアップ写真」「ガードル№の写真」「アステリオン№」等が記載されています。このカードは購入した“アステリオンダイヤモンド”が世界でただ1つの輝きであるということや、厳選した原石を使用していることなどが書かれています。

フロアスタッフのおもてなしも徹底

いくらダイヤモンドが美しくても、スタッフの対応次第では気分の良いお買い物は出来ません。一生物のブライダルジュエリーを選ぶためには、スタッフの知識と笑顔も欠かせません。老舗ジュエリーブランドGINZA TANAKAの品格を守り続けるフロアスタッフ、そしてバッグヤードには熟練した指輪職人が控えています。

もちろん購入後のアフターケアも充実しています。ブライダルリングの洗浄・磨き直・、サイズ直しは全国の直営店・オンラインショップにて生涯無料で承ってくれるとの事でです・。GINZA TANAKAは、おふたりの人生に寄り添う大切なリングの輝きを守り続けます。

愛の物語から生まれたメゾン “ヴァンクリーフ&アーペル(Van Cleef &Arpels)”

メゾンのはじまりとなった愛の物語

“ヴァンクリーフ&アーペル(Van Cleef &Arpels)”は常に、「愛」からインスピレーションを受けてきました。このメゾンの誕生も、他ならぬ愛がきっかけでした。

19世紀終盤、宝石商の娘であった若い女性エステル・アーぺルと、宝石のカットを専門とする職人の息子アルフレッド・ヴァン クリーフが出会いました。ここからが類稀なるラブストーリーの始まりです。

1895年、2人は結婚。愛し合う2人には、若さゆえの熱意、パイオニア精神、家族愛の尊重、そして宝石への情熱という多くの共通点がありました。

2人は「永遠に滅ぶことのないものを創造したい」という願望を抱いていました。そうしてヴァン クリーフ&アーペルというメゾンが誕生したのです。

1906年、アルフレッドはエステルの兄シャルルと事業を開始。シャルルは才能あるセールスマンであり、パリのヴァンドーム広場に新しいブティックをオープン。2年後、ジュリアン・アーペルがメゾンに参加。1912年には、ルイ・アーペルも事業に加わりました。

それからの数年間で、“ヴァン クリーフ&アーペル”は世界でも稀な最高級のハイジュエラーとして成長していきました。メゾンの輝かしい成功を支えたのは、エステルとアルフレッドによって育まれた「愛」。その愛はメゾンにまつわる、いくつもの美しいラブストーリーの中で現在もなお、生き生きと輝き続けています。

“ヴァンクリーフ&アーペル(Van Cleef &Arpels)”のエンゲージリング

“ヴァンクリーフ&アーペル”のブライダルリングは、多くのセレブリティが愛する人への贈り物として選んだものとして知られています。全てのブライダルジュエリーはメゾンのアトリエで開発されています。“ヴァンクリーフ&アーペル”は創業から変わることなく、ダイヤモンドの品質へのこだわりを持ち続けています。また、デザイン性の高さも魅力のひとつとなっています。

アルフレッド・ヴァンクリーフとエステル・アーペルの結婚から誕生した“ヴァンクリーフ&アーペル”のエンゲージリングなら、二人の愛もより深いものになるはずですね。

“ヴァンクリーフ&アーペル(Van Cleef &Arpels)”のマリッジリング

『タンドルモン』や『トゥージュール』などのシンプルなリングをはじめ、厳選されたダイヤモンドを丁寧にあしらったエタニティリングまで、バリエーション豊富なデザインが揃っています。エンゲージリングとの重ね着けも考えられたデザインも考案されているので、二本着けの楽しみも味わうことが出来ます。“ヴァンクリーフ&アーペル”なら、きっとお二人にピッタリのリングが見つかるはずです。

“ヴァンクリーフ&アーペル(Van Cleef &Arpels)”のブライダルセット

想像の世界、自然、そしてオートクチュールからインスピレーションを受けた、それぞれのブライダルジュエリーは、永遠の愛を誓う二人それぞれが自分らしさを表現できるよう、自由な組み合わせを楽しむことが出来ます。ブライダルリングだけではなく、ネックレスやイヤリングもプラスすればトータルなコーディネイトが可能になります。

愛の物語から始まった“ヴァンクリーフ&アーペル(Van Cleef &Arpels)”のリングで幸せなブライダルを

メゾンの礎となった伝説のラブストーリー、素敵でしたね。エステルとアルフレッド、この二人のような、幸せな結婚となることをお祈りいたします。

“新しい日本のジュエリーを創りたい”ヴァンドーム青山(VENDOME AOYAMA)

1973年、日本の女性にとって、ジュエリーがファッションの一部ではなかった時代に株式会社ヴァンドームヤマダは誕生しました。それから40年、ヴァンドーム青山をはじめとするオリジナルデザインのジュエリーをメインに、デザイナーやクリエイターとのコラボレーションも数多く手がけ、女性たちへ変わらない輝きを届けています。

“ヴァンドーム青山”のブライダルリング・こだわり

プロポーズという名の愛の証であるエンゲージリング(婚約指輪)や、結婚を決意されたおふたりの永遠の愛の象徴であるマリッジリング(結婚指輪)について、ヴァンドーム青山は5つのこだわりを紹介しています。

 【こだわり1】着けていることを忘れるほどの指なじみの良さ

ヴァンドーム青山のブライダルリングは着けやすさにこだわり、見えないリングの内側まで丸みをつけて丁寧に磨き上げています。そのため着けていることを忘れてしまうほど、心地良く指になじむそうです。

 【こだわり2】大切な人と分かち合えるシンプルな形

ヴァンドーム青山のブライダルリングは、リングの幅・高さ・表面の丸みなどを追求して作り上げている、こだわりの形です。

 【こだわり3】日常のシーンに溶け込み、いつまでも愛されるデザイン

お2人が一番似合うリングを選べるように、さまざまなデザインを用意されています。またエンゲージリングとマリッジリングの重ね着けが楽しめる、フォルムを合わせたデザインも豊富に取り揃えてあるそうです。

 【こだわり4】ブライダルリングにふさわしい高品質な素材

ヴァンドーム青山のブライダルリングはクオリティの高いダイヤモンドと高品質なプラチナ・ゴールドを使用しています。

◆プラチナ950(Platinum950)◆

ブライダルリングに最もふさわしいプラチナの
PURE(純粋)RARE(希少)ETERNAL(永遠)

◆ゴールド(Gold)◆

ヴァンドーム青山で使用するゴールドはK18、純度75%
イエローゴールド・ピンクゴールド・ホワイトゴールド

◆リュクスプラチナ997(Luxe Platinum997)◆

ヴァンドーム青山のリュクスプラチナ997は
純度99%にまで高めた希少性の高い純粋な素材

 【こだわり5】末永く愛用するための永久保証

ヴァンドーム青山では、大切なブライダルリングを永く愛用していけるように十分なアフターケアを用意しています。

・サイズ直し(無料)デザイン・状態により不可能な場合もあります。
・石留め直し(無料)石紛失の場合はマリッジリングのみ石代が無料
・仕上げ直し(購入から3年間無料)デザインにより不可能な場合もあります。
・刻印直し(無料)詳しくはショップまで。
・クリーニング(無料)お気軽にショップへ持って行けます。

エンゲージリングとマリッジリングの重ね着け

スタッフさんからのおすすめメッセージ

ヴァンドーム青山のエンゲージリングとマリッジリングの多くは、2本重ねても美しく着けられるようにデザインされています。それは、ご結婚後もエンゲージリングを着けていただきたいから。特別なお出掛けのシーンや、お二人の記念日に、いつも着けているマリッジリングの上に、そっとエンゲージリングを重ねてみてください。きっと幸せな気持ちが満たしてくれるはず。

エンゲージリングとマリッジリング、ひとつでも幸せ気分になれるブライダルリング。それを更に重ね着け出来るデザインだなんて、嬉しい限りですね!

流行に左右されないブライダルリング

ヴァンドーム青山のブライダルリングは、永遠(エターナル)に続く「輪」に祝福の想いを込めて、一つ一つ丁寧に作られます。デザインはすべて日本人女性デザイナーによるオリジナルのもの。女性ならではの細やかな心使いで、指を一番美しく見せるラインをディティールまで追求しているそうです。日常のシーンに溶け込み、長く愛せる洗練されたシンプル&ベーシックなデザイン。ヴァンドーム青山のブライダルジュエリーはを、実際に手にとって見ていただくことをおすすめします。

洗練されたスタイルとエレガンス“GUCCI(グッチ)”のブライダルリング

洗練された“GUCCI(グッチ)”のブライダルコレクションには、90年以上の卓越した伝統があります。

結婚は人生における最も大切なイベント。二人の幸せな結婚を思い描いたブライダルコレクションは、高い品質とエレガントなスタイルが魅力です。

 “GUCCI(グッチ)” のブライダルリング

 メイドイン・イタリーの精神

グッチが手掛けるブライダル コレクションにも、90年以上に及ぶグッチの伝統と精神が息づいています。プラチナやダイヤモンドなどの素材は高品質のものを使用。メイドイン・イタリーにこだわり、卓越した技術によってフィレンツェで美しいブライダルリングへと仕立てられます。

日本限定ブライダル コレクション『リンク トゥ ラブ』をはじめ、“GUCCI(グッチ)”のブライダルコレクションには、シンプルでありながら現代にマッチした新鮮でラグジュアリーなデザインが豊富に取り揃えられています。

 日本限定ブライダルコレクション リンク トゥ ラブ

 幸運を呼ぶ八角形のブライダルリング

グッチから新しく日本限定ブライダル コレクション『リンク トゥ ラブ』が誕生しました。

幸せな愛の象徴として、時代を超えて輝くふたりの人生を彩るコレクション。エレガンスと個性を感じさせるデザインもグッチならでは。

『リンク トゥ ラブ』は八角形のアームが二人の絆を力強く表現し、二人の愛がしっかりと重なり合うように、一体化するようにリンク。さまざまなデザインがあり、組み合わせを楽しむことが出来ます。オクタゴナル(八角形)は幸運を呼ぶといわれています。

この『リンク トゥ ラブ』の八角形デザインの美しさは、ひとめ見たら忘れられないほど。このデザインが日本限定だというのですから、もう幸運としか言いようがありませんね。

 アシンメトリーなフォルムのブライダルリング

この他にもダイヤモンドの輝きをより印象的に表現するアシンメトリーなフォルムのソリテールリングなど、個性豊かなラインアップが揃っています。伝統と現代が融合された独創的でハイクオリティーなリングは、二人の永遠の愛をいつまでも見守ってくれるはずです。

 刻印サービス

イニシャルの刻印を施すことにより、二人だけの特別なアイテムになります。仕上がりまでに1~2週間ほどかかるということです。

 日本限定・オンライン先行販売のインフィニティリング

 イエローゴールド×ブラックダイヤモンドで作られたリング

美しい輝きのブラックダイヤモンドがあしらわれたリングは日本限定コレクション。人と人との出会いを表現した、ノット(結び目)のモチーフは、ひとめ見てグッチだと分かるほど。まさにグッチらしいデザインのリングとなっています。

言葉では伝えきれないほどスタイリッシュな“GUCCI(グッチ)”のブライダルリング。

是非、店頭やWebストアでチェックしてみてください。

世界30カ国以上で愛される“Christian Bauer(クリスチャンバウアー)”

“Christian Bauer(クリスチャンバウアー)”は、現在世界33か国、2,000店を越えるジュエリーショップで取り扱われている、ドイツのウエディングリングです。文化や風土、さらには思想や言語をも越えて、多くの方に親しまれています。

 “Christian Bauer(クリスチャンバウアー)”がブライダルリングに最適な理由

マリッジリングは、永遠の愛を誓いあったふたりが一生身に着けていくもの。

月日と共に刻まれる小さな傷もその人が生きた証として残る、お互いの分身ともいえる存在です。それほどのリングをあなたは何を優先して選びますか?

価格、デザイン、地金、着け心地、耐久性、…それとも?

 「普遍的なデザイン」のリング

今だけ楽しむのであれば、「価格」や「デザイン」が優先されるかも知れません。

ですが、一生身に着けていくものと考えていくと、「着け心地」や「耐久性」、そしていつか自分が父や母になった時でも着けられる「普遍的なデザイン」を備えた指輪こそがブライダルリングとしてふさわしいのではないでしょうか。

無駄をそぎ落とした「引き算」のリング

“Christian Bauer(クリスチャンバウアー)”のブライダルリングは、流行を追い求めてはいません。地金や宝石の種類などを「足し算」しながら製作するのではなく、無駄をそぎ落としていく「引き算」の考えからデザインされたシンプルなリング。最後まで残ったエッセンスだけを凝縮したものだからこそ、時を重ねるごとに風合いが増していくのです。それが、世界中で愛されているクリスチャンバウアーのブライダルリングなのです。

 “Christian Bauer(クリスチャンバウアー)”3つの特徴

 着け心地

身に着けていることを忘れてしまうほど指にフィットする装着感。マイスターの慎重かつ繊細な仕事が、一流品としての機能美を実現させています。

 耐久性

何度も強い圧力を加える鍛造(たんぞう)製法で作られる高密度の金属は、一生着けていても歪みにくい耐久性のあるリングになります。

飽きのこないデザイン

流行に左右されない普遍的なデザインは着け続けるほどに味わいを増していき、年齢を重ねても似合う、時代を感じさせないデザイン美を持っています。

 “Christian Bauer(クリスチャンバウアー)”のコレクション

身に着ける方と生涯を共にし、長い年月を経ても色褪せないリング—。ブライダルリングとして選ばれ続けてきたクリスチャンバウアーの哲学が込められた5つのコレクションをご紹介します。

 Japan Limited

日本限定のスリムな鍛造リング。クリスチャンバウアーの魅力はそのままに、日本人の華奢な指にもフィットするようデザインされたジャパンリミテッド。待望のスリムラインです。

 Single color

クリスチャンバウアーのデザインの魅力は「流行に左右されないシンプルなデザイン」。その真骨頂がシングルカラーのラインです。

 Combi color

ベースに2色以上の金属を使ったライン。余計な装飾をそぎ落としたシンプルなカッティングが活きるコンビネーションカラーのラインです。

 Diamond bridge ring

厚みと幅を持たせたリングの一部を切り取り、そこへ一粒のダイアモンドの橋を渡したデザイン。爪の出っ張りをなくした、バランスの美しさが際立つラインです。

 Pallassion Line

パラジウムから誕生したパラッション・ライン。バウアーだからこそ実現できるパラジウムの魅力を 堪能できる軽やかなラインです。

 “Christian Bauer(クリスチャンバウアー)”至福の装着感

クリスチャンバウアーのリングを初めて指に通した人は、経験したことのない素晴らしい装着感に驚きます。言葉にできないほどの滑らかさと高いフィット感が、着ける人に感動を与えてくれます。肌で一番感じることができる質の良さ、それが至福の装着感。一度手にとって試していただくことをおすすめします。

“ニーシング(Niessing)”のジュエリーにはデザイン哲学があるから一目で分かります

ドイツが誇るインテリジェント・ジュエリーブランド“ニーシング(Niessing)”。

 ザ・ニーシングリング(The Niessing Ring)

ニーシングのデザイン哲学を象徴する一本のリング。ある一人の女性が誕生させたものです。文化・芸術において、既成概念にとらわれない自由な発想を持つウズラー・エクスナー、創業者の孫娘です。ウズラー・エクスナーはリングに不可欠なアームと石の二つだけを残し、石を留める醜い爪をデザインから消失させました。

 ドイツの造形学校「バウハウス」の流れを汲む作風は究極のシンプル

ニーシングショップを彩るものは、ニーシングのジュエリーだけ。他には何もありません。見る人の気をそらすものは、すべて排除。これは、ニーシングのデザイン哲学の理念に基づいています。ひとつひとつのジュエリーが、ジュエリー以上の価値をもっていることに気付かされます。

 Awards“ニーシング(Niessing)”数々の賞と栄誉

ニーシングの誇りは世界中の人々から認められ賞賛されてきたこと。多くの高い評価を得て、さまざまな賞を受賞するとともに美術館のコレクションとして所蔵されています。ニーシングの表現スタイルは、国境を超えて理解され評価される、独特の言語のよう。その作品は革新的であり、常に独創的。美術館やモダンジュエリーの発表会に足を運んだ時、思いがけない場所でニーシングのジュエリーに出会えるかも知れません。

 デザイン哲学をもった“ニーシング(Niessing)”のブライダルリング

 永遠に変わらぬ魅力『プラチナ』 × 個性を表現するカラフルな『ゴールド』

ニーシングのブライダルリングは「デザインの力 × 素材の力」を融合した、たぐいまれな指輪となっており、永遠を象徴するシンボルとしてまさに適したブライダルリングと言えるでしょう。

プラチナは最も希少性が高く、際立った貴金属です。プラチナ製のジュエリーは、永く愛用しても変わらない美しさを保ちます。

純金は「ファインゴールド」と呼ばれとても貴重な素材です。ニーシングでは、それぞれのジュエリーの目的に最も適した素材を、たくさんの合金の中から厳選しています。

おすすめのエンゲージリング“The Niessing Ring Round(ザ・ニーシングリングラウンド)”

 1981年、ダイヤモンドは宙に浮く自由を得ました

「ザ・ニーシングリング」の中でも一番初めに開発された“ラウンド”はニーシングのデザイン哲学を象徴するリング。無駄な装飾を削ぎ落としたシンプルなフォルムにダイヤモンドが浮遊するこのスタイルは、ニーシングのオリジナルデザイン。洗練されたフォルムはニーシングの美学を饒舌に物語っています。“ザ・ニーシングリング ラウンド”は、「ザ・ニーシングリング」シリーズの中でも最も愛されているダイヤモンドリングです。

 おすすめのマリッジリング“Flurry(フローリー)”

 “Flurry(フローリー)”は、色で楽しむコーディネイトリング。

大きなうねりを表現したフォルムが印象的な「Flurry = 疾風」という名の繊細でエレガントなリングです。

カラーはイエロー・レッド・グレー・レディッシュ・サンドグレー・グリーンと、6色もあるゴールドで展開されています。カラーニュアンスを楽しむシンプルなリングと、スレンダーなラインにダイヤモンドを配したフルエタニティリングの2タイプ。

 “ニーシング(Niessing)”のデザイン哲学に触れてみましょう

文章では伝えきれないニーシングのブライダルリングのデザインを、是非ご覧になってください。

ニーシングWebサイト http://niessing.jp/index.html

また、実際の商品をご覧になりたい場合は、Webご来店予約サービス をぜひご利用ください、との事です。※直営店限定のサービスです。

数々のブランドストーリーを持つ“BOUCHERON(ブシュロン)”

150年以上の歴史を持つBOUCHERON(ブシュロン)は、その伝統と熟練の職人技で、お二人の幸せを祝福。一瞬一瞬の感動をジュエリーの輝きに込めて表現するメゾンです。

世界中の王侯貴族やセレブリティに愛されるメゾンBOUCHERON(ブシュロン)。ハリウッドやカンヌなどでの映画祭では、ブシュロンのジュエリーを身に着けた女優たちがレッドカーペットを華やかに彩ります。その美しいジュエリーの輝きは、現在も多くの女性たちの心をつかんで放しません。

1858年の創業以来、世界中の王侯貴族やセレブリティを魅了してやまないクリエイションには、伝統とたぐいまれなる職人の技術が息づいています。

 “BOUCHERON(ブシュロン)”のブランドストーリー

高級ブランド店やホテルが軒を連ねることで知られるパリのヴァンドーム広場。ひときわ目を引く数々の高級宝飾店の中でも最も大きく美しい店舗を構えるのが、ブシュロン。さらにパリ・ヴァンドーム広場26番地にブティックを構えた最初のハイジュエラー。

高い技術によって生み出された美しいジュエリーは、世界の王侯貴族に愛されました。ロシアのアレクサンドラ皇后やイギリスのエリザベス皇太后は、ブシュロンのティアラを生涯愛したことで知られています。また、イランのパーレビ国王は、国家財宝を全てブシュロンに鑑定するよう依頼し、のちに公式な財宝管理人にも指定しました。

 貴重な宝石はどこよりも先ににブシュロンに持ち込まれる

ブシュロンは高品質の宝石しか扱わないことでも有名です。この姿勢は創業当時から変わらず、貴重な宝石が見つかればどこよりも先にブシュロンに持ち込まれるといわれるほど。

この他にもブシュロンのブランド秘話は紹介しきれないほどたくさんあります。日本にまつわるエピソードも。

 葛飾北斎のオマージュ

1973年、ブシュロンは日本で最初の店舗をオープン。1910年に製作されたティアラは、有名な北斎の『富嶽三十六景』の中の『神奈川沖浪裏』へのオマージュとされており、日本からの影響を表す代表例となっています。

“BOUCHERON(ブシュロン)”のブライダルリング

 エンゲージリング

高品質の宝石を用いた繊細でエレガントなジュエリーで有名なブシュロン。とくに、ダイヤモンドにはこだわりを持ち、ソリテールリングは輝きが違うと絶賛されるほどです。メゾンのアイコンとして知られる『キャトル』のソリテールリングは特におすすめです。

 マリッジリング

ブランドアイコンとしての『キャトル』の繊細な美しさはもちろんのこと、『ファセット』シリーズのプラチナとゴールドのリングは、他で目にしたことの無いようなデザインです。一度ご覧になってみてください。どのシリーズも素敵できっと迷ってしまわれるのではないでしょうか。

“BOUCHERON(ブシュロン)”のダイヤモンド

 ブシュロンのダイヤモンドは輝きが違う

数々の宝石の中でも、ダイヤモンドにはとくにこだわりを持っているブシュロン。ジュエリーに使用するダイヤモンドは、独自の品質規格によって選ばれるため、「ブシュロンのダイヤモンドは輝きが違う」と、驚きと賞賛をもって語られることも。このクオリティーの高さはブライダル・コレクションにもいかされており、世界中のセレブリティやファッショニスタにも広く愛されています。

 “BOUCHERON(ブシュロン)”

ハイクオリティーなジュエリーはもちろん、ブティックのコンセプトや上質なおもてなしに至るまで完璧を求め、人々を魅了してきたブシュロン。ブライダルリング選びに、一度足を運んでいただくことをおすすめします。

150年以上の歴史を持つ“FURRER JACOT(フラー・ジャコー)”の情熱

スイスのシャフハウゼンにアトリエを構えるフラー・ジャコーは、リングのデザインだけではなくお客様の個々の望みを叶えることを大切に、最高クラスの品質基準を定めています。

 “FURRER JACOT(フラー・ジャコー)”のブランドヒストリー

1858年、一人のゴールドスミス(貴金属細工師)が、ライン川沿いのスイスのシャフハウゼンに小さな宝飾店を開きました。彼の名はジャン・ジャック・アルベンツ。シャフハウゼンには中世から宝飾品を作成する職人の感性を刺激する自然環境と要素が揃っていました。

1943年、長年にわたり創業者ファミリーと親交のあったフリッツ・フラーが事業を引き継ぎ、スイスのフランス語圏で育ったルシェンヌ・ジャコーと結婚して「フラー・ジャコー」が誕生しました。二人は伝統を大切にしながら創造性に溢れ、優れた宝飾技術を作り出し、その技術は現在まで引き継がれています。

また、フラー・ジャコーのロゴマークにはライン川を表すブルー、背景は雪を表す白とし、 スイスの自然豊かな情景を表現。そして、ブルーのラインで挟まれたシャフハウゼン、二人のイニシャルであるFとJがデザインされています。

 “FURRER JACOT(フラー・ジャコー)”の「削りだし」製法

フラー・ジャコーは「削りだし」という製法を取り入れ、この製法に合うように、製品の原材料は、初期の工程で圧縮され貴金属の密度が高くなるように設定されています。そのため出来上がったリングは硬度が高く、歪みやひずみがなく、キズがつきにくいうえ、上品で美しい色合いを醸しだします。

「練り込み」された原材料を板状に加工し、指輪の原型であるドーナツ型に型抜きします。そのマテリアルをCNCマシーンにて「削り出し」ていきます。実際に出来上がったリングは元のマテリアルを削り出して作るため、原形の40%位しか残らないという、とても贅沢な作り方がされています。

一度に大量生産をすることは出来ませんが、だからこそ”永遠の象徴”といえる揺らぐことのない「真円」を実現することが出来ます。

リングはシャフハウゼンで一つひとつ丁寧に制作され、金属素材の選定、リングの幅、 ダイヤモンドセッティングは、高度に熟練した職人(クラフトマン)が担当しています。

フラー・ジャコーは、最高品質の金属素材を扱う熟練職人の創造性を刺激し続ける環境のもと、 「伝統的な価値」とともに、永遠に魅力を失わないリングをデザインすることを目指しているということです。

 “FURRER JACOT(フラー・ジャコー)”のブライダルリング

 キーワードは「削りだし」「真円」「熟練した職人の技」

原材料、ハイテク機器、そして熟練した職人の技術とプライド、これらのすべてがひとつになって、いつも指にやさしくフィットし、いつまでも真円を保つフラー・ジャコーのリングが生まれるのです。デザイン性など、目に見える美しさだけでなく、肌で感じる心地よさというクオリティを届けることも、フラージャコーというブランドのこだわりなのです。

 “FURRER JACOT(フラー・ジャコー)”二人だけのメッセージ刻印

 刻印にも二人らしい個性を

フラー・ジャコーでは素敵な刻印をご用意しています。大学の音楽のサークルにて知り合ったというお二人は♪マークを。またハートのリングにハートの刻印を入れたラブラブなお二人も。刻印に十字架をかたどったダブルクロスを入れるのも人気となっているようです。

リングだけでなく、刻印にもお二人らしい個性を刻んでみてはいかがでしょうか。

真のエレガンスを引き継ぐ“MIKIMOTO(ミキモト)”のブライダルリング

一世紀を超えて磨き上げてきた美がここにあります。真のエレガンスを引き継ぐ、ミキモトのブライダルジュエリー。

1893年、創業者が真珠の養殖に成功して以来、日本を代表するジュエラーとしての信頼を集めるミキモト。日本における「真珠のミキモト」の名はとても有名です。また、原石を惜しみなく削って生まれるダイアモンドの輝きは、ミキモトならではの気品に満ちています。

 “MIKIMOTO(ミキモト)”のエタニティリング

 華やかで重ね付けしやすい

指の回りをぐるりとダイアモンドが取り囲むエタニティリングは、その華やかさで最近人気が出てきています。宝石の留め方は2通りあり、ツメ留めで留められているものと、2本のプラチナをレールのようにしてその間に宝石を挟み込むように留められているものがあります。

 普段使いも出来る

ミキモトのエタニティリングは華やかなうえ、ソリテールリングのようなダイアモンドの出っ張りが少なく、日常的に使いやすいのが魅力のひとつです。また、マリッジリングとの重ねづけもしやすいといえるでしょう。

 ハーフタイプも登場

エタニティリングについて、ひとつだけ気をつけなければならないことがあります。それはダイアモンドを全周にあしらうためにサイズ直しができないということ。そのため、最近ではダイアモンドが半周しかあしらっていないエタニティリングのハーフタイプも登場。これならサイズ直しも可能です。

 “MIKIMOTO(ミキモト)”のマリッジリング

 普段着けるリングだからデザインはシンプルが基本

マリッジリングはふたりの愛の証として身に付け、左手薬指で常に存在感を放つもの。だから、デザインは基本的にはシンプルで飽きのこないもののほうがおすすめです。ミキモトには本当にシンプルなストレートタイプから、優雅なカーブを描いたもの、ラインが入ったもの、ダイアモンドをあしらったものなど、豊富なデザインが揃っています。

 テイストが同じならデザインが違っても大丈夫

マリッジリングは二人それぞれが身に着けるものなので、一般的には同じデザインで男性用と女性用が作られています。ですが、夫婦でまったく同じデザインにしなくても問題はありません。テイストが同じものであれば、デザインが違ったリングでも違和感はないはずです。一生物のマリッジリングだからこそ、「自分らしさ」を大切にしたいですね。

 一生物のリングだからこそ着け心地にこだわりたい

結婚式当日からその指を飾るマリッジリングは、日常的に身に着けるもの。選ぶ際には着け心地もしっかり確かめたいものですね。ミキモトのリングは指に直接当たる部分に丸みをつけてあり、普段の動作をしても、邪魔になりにくく、指に負担を与えないデザイン。しっかりとした造りながら、繊細で指馴染みがいいのが特徴といえます。特に、マリッジリングで初めて指輪をつけるという男性にとっては、ミキモトのリングのフィット感は嬉しい感動となることでしょう。

 エンゲージリングとの重ね着けも考慮したい

エンゲージリングもマリッジリングも基本的には左手の薬指に着けます。普段はエンゲージリングをしないという人でも、華やかな席や改まった席にエンゲージリングをして出席する時はマリッジリングと重ね着けをすることになります。また、最近ではエンゲージリングも日常的に身に着けたいという方も多く見受けられます。

 エンゲージリングとマリッジリングの相性

これを考え合わせると、マリッジリングを選ぶ際にはエンゲージリングとの相性を考えることが大切になってきます。ミキモトではエンゲージリングもマリッジリングもデザイン豊富に取り揃えてあり、デザインテイストが合うものもかなりの数に上ります。

 既婚者だけの幸せな特権

重ね着けすることにより、単体でつけるのとはまた違った印象が楽しめ、ボリューム感と華やかさがアップ。エンゲージリングとマリッジリングの重ね付けは、既婚者だけに与えられた幸せな特権といえるかもしれません。

 普段も着けられるからおすすめ出来る“MIKIMOTO(ミキモト)”のリング

愛の証のブライダルリングは一生物。せっかくだから、いつも身に着けていたいですよね。そんな願いを叶えてくれる“MIKIMOTO(ミキモト)”のリングをお二人におすすめします。

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