世界30カ国以上で愛される“Christian Bauer(クリスチャンバウアー)”


“Christian Bauer(クリスチャンバウアー)”は、現在世界33か国、2,000店を越えるジュエリーショップで取り扱われている、ドイツのウエディングリングです。文化や風土、さらには思想や言語をも越えて、多くの方に親しまれています。

 “Christian Bauer(クリスチャンバウアー)”がブライダルリングに最適な理由

マリッジリングは、永遠の愛を誓いあったふたりが一生身に着けていくもの。

月日と共に刻まれる小さな傷もその人が生きた証として残る、お互いの分身ともいえる存在です。それほどのリングをあなたは何を優先して選びますか?

価格、デザイン、地金、着け心地、耐久性、…それとも?

 「普遍的なデザイン」のリング

今だけ楽しむのであれば、「価格」や「デザイン」が優先されるかも知れません。

ですが、一生身に着けていくものと考えていくと、「着け心地」や「耐久性」、そしていつか自分が父や母になった時でも着けられる「普遍的なデザイン」を備えた指輪こそがブライダルリングとしてふさわしいのではないでしょうか。

無駄をそぎ落とした「引き算」のリング

“Christian Bauer(クリスチャンバウアー)”のブライダルリングは、流行を追い求めてはいません。地金や宝石の種類などを「足し算」しながら製作するのではなく、無駄をそぎ落としていく「引き算」の考えからデザインされたシンプルなリング。最後まで残ったエッセンスだけを凝縮したものだからこそ、時を重ねるごとに風合いが増していくのです。それが、世界中で愛されているクリスチャンバウアーのブライダルリングなのです。

 “Christian Bauer(クリスチャンバウアー)”3つの特徴

 着け心地

身に着けていることを忘れてしまうほど指にフィットする装着感。マイスターの慎重かつ繊細な仕事が、一流品としての機能美を実現させています。

 耐久性

何度も強い圧力を加える鍛造(たんぞう)製法で作られる高密度の金属は、一生着けていても歪みにくい耐久性のあるリングになります。

飽きのこないデザイン

流行に左右されない普遍的なデザインは着け続けるほどに味わいを増していき、年齢を重ねても似合う、時代を感じさせないデザイン美を持っています。

 “Christian Bauer(クリスチャンバウアー)”のコレクション

身に着ける方と生涯を共にし、長い年月を経ても色褪せないリング—。ブライダルリングとして選ばれ続けてきたクリスチャンバウアーの哲学が込められた5つのコレクションをご紹介します。

 Japan Limited

日本限定のスリムな鍛造リング。クリスチャンバウアーの魅力はそのままに、日本人の華奢な指にもフィットするようデザインされたジャパンリミテッド。待望のスリムラインです。

 Single color

クリスチャンバウアーのデザインの魅力は「流行に左右されないシンプルなデザイン」。その真骨頂がシングルカラーのラインです。

 Combi color

ベースに2色以上の金属を使ったライン。余計な装飾をそぎ落としたシンプルなカッティングが活きるコンビネーションカラーのラインです。

 Diamond bridge ring

厚みと幅を持たせたリングの一部を切り取り、そこへ一粒のダイアモンドの橋を渡したデザイン。爪の出っ張りをなくした、バランスの美しさが際立つラインです。

 Pallassion Line

パラジウムから誕生したパラッション・ライン。バウアーだからこそ実現できるパラジウムの魅力を 堪能できる軽やかなラインです。

 “Christian Bauer(クリスチャンバウアー)”至福の装着感

クリスチャンバウアーのリングを初めて指に通した人は、経験したことのない素晴らしい装着感に驚きます。言葉にできないほどの滑らかさと高いフィット感が、着ける人に感動を与えてくれます。肌で一番感じることができる質の良さ、それが至福の装着感。一度手にとって試していただくことをおすすめします。