“ニーシング(Niessing)”のジュエリーにはデザイン哲学があるから一目で分かります


ドイツが誇るインテリジェント・ジュエリーブランド“ニーシング(Niessing)”。

 ザ・ニーシングリング(The Niessing Ring)

ニーシングのデザイン哲学を象徴する一本のリング。ある一人の女性が誕生させたものです。文化・芸術において、既成概念にとらわれない自由な発想を持つウズラー・エクスナー、創業者の孫娘です。ウズラー・エクスナーはリングに不可欠なアームと石の二つだけを残し、石を留める醜い爪をデザインから消失させました。

 ドイツの造形学校「バウハウス」の流れを汲む作風は究極のシンプル

ニーシングショップを彩るものは、ニーシングのジュエリーだけ。他には何もありません。見る人の気をそらすものは、すべて排除。これは、ニーシングのデザイン哲学の理念に基づいています。ひとつひとつのジュエリーが、ジュエリー以上の価値をもっていることに気付かされます。

 Awards“ニーシング(Niessing)”数々の賞と栄誉

ニーシングの誇りは世界中の人々から認められ賞賛されてきたこと。多くの高い評価を得て、さまざまな賞を受賞するとともに美術館のコレクションとして所蔵されています。ニーシングの表現スタイルは、国境を超えて理解され評価される、独特の言語のよう。その作品は革新的であり、常に独創的。美術館やモダンジュエリーの発表会に足を運んだ時、思いがけない場所でニーシングのジュエリーに出会えるかも知れません。

 デザイン哲学をもった“ニーシング(Niessing)”のブライダルリング

 永遠に変わらぬ魅力『プラチナ』 × 個性を表現するカラフルな『ゴールド』

ニーシングのブライダルリングは「デザインの力 × 素材の力」を融合した、たぐいまれな指輪となっており、永遠を象徴するシンボルとしてまさに適したブライダルリングと言えるでしょう。

プラチナは最も希少性が高く、際立った貴金属です。プラチナ製のジュエリーは、永く愛用しても変わらない美しさを保ちます。

純金は「ファインゴールド」と呼ばれとても貴重な素材です。ニーシングでは、それぞれのジュエリーの目的に最も適した素材を、たくさんの合金の中から厳選しています。

おすすめのエンゲージリング“The Niessing Ring Round(ザ・ニーシングリングラウンド)”

 1981年、ダイヤモンドは宙に浮く自由を得ました

「ザ・ニーシングリング」の中でも一番初めに開発された“ラウンド”はニーシングのデザイン哲学を象徴するリング。無駄な装飾を削ぎ落としたシンプルなフォルムにダイヤモンドが浮遊するこのスタイルは、ニーシングのオリジナルデザイン。洗練されたフォルムはニーシングの美学を饒舌に物語っています。“ザ・ニーシングリング ラウンド”は、「ザ・ニーシングリング」シリーズの中でも最も愛されているダイヤモンドリングです。

 おすすめのマリッジリング“Flurry(フローリー)”

 “Flurry(フローリー)”は、色で楽しむコーディネイトリング。

大きなうねりを表現したフォルムが印象的な「Flurry = 疾風」という名の繊細でエレガントなリングです。

カラーはイエロー・レッド・グレー・レディッシュ・サンドグレー・グリーンと、6色もあるゴールドで展開されています。カラーニュアンスを楽しむシンプルなリングと、スレンダーなラインにダイヤモンドを配したフルエタニティリングの2タイプ。

 “ニーシング(Niessing)”のデザイン哲学に触れてみましょう

文章では伝えきれないニーシングのブライダルリングのデザインを、是非ご覧になってください。

ニーシングWebサイト http://niessing.jp/index.html

また、実際の商品をご覧になりたい場合は、Webご来店予約サービス をぜひご利用ください、との事です。※直営店限定のサービスです。