媚びない輝き・透明な輝き“ORECCHIO(オレッキオ)”のリング


“ORECCHIO(オレッキオ)”のブランドコンセプト

媚びない輝き

イタリア語で「耳」の意味を持つ“オレッキオ”。一人ひとりの個性を最大限に尊重したい。「自分だけの宝物を見つけたい」といった声に耳を傾けたい。そんな思いから“オレッキオ”は誕生しました。

透明な輝き

オレッキオブランドのシンボルといえば、四角いエメラルドカットのダイヤモンド。創業当時より、その当時には珍しかったエメラルドダイヤにこだわり続けてきました。このダイヤモンドには、ダイヤモンドそのものが放つ澄んだ輝きがあります。

 “ORECCHIO(オレッキオ)”のエメラルドカット

 魅了されるきらびやかさ

ダイヤモンドの独特のカットを最も美しく見せるためのデザインには、遊び心とアート性があふれています。このエメラルドカットは見ていただければ分かりますが、他のカット法とは一線を画したユニークなもの。

“ORECCHIO(オレッキオ)”の3つのこだわり

 希少なエメラルドカットダイヤをエンゲージにする贅沢

エメラルドカットは、他のカットより反射する面が少なく、品質の良い原石のみが持つ圧倒的な美しさがないと実現不可能。そのため、オレッキオのように豊富に取り揃えられることは、ブランドの信頼の証といえます。

 素材・質感・仕上げが選べるきめ細やかさ。

「耳を傾ける」という名前の通り、二人らしさを叶える要素がいっぱいのマリッジリング。ゴールドの種類の豊富さや、ヘアーライン・スターダスト・ハンマーといったさまざまなテクスチャーから仕上げを決めるなど、二人の想いを汲み取って形にしてくれます。丁寧に製作されるリングは、指につけた瞬間に違いがわかるはず。その高いデザイン性と機能性に惚れ込み、エンゲージリングとセットでそろえるカップルも多いとの事。

 洗練されたジュエリーを発信し続ける姿勢

2002年に表参道で生まれた「オレッキオ」。自分らしさを大切にするふたりに愛されて10年以上。2011年5月には銀座店、さらに2013年4月には横浜元町店がオープンし、いっそう支持されるようになりました。一般的なブライダルジュエリーではあまり使われていなかったエメラルドカットダイヤモンドを、誕生当初からエンゲージリングに取り入れた、今やブランドの代名詞にもなっています。

 

オレッキオの上質な石だけが放つ、吸い込まれるようなダイヤの輝きに思わず見惚れてしまいます。店内は落ち着いた雰囲気で、リングとゆっくり向き合うことができる空間。仕事帰りに一人で下見する花嫁様も多いそうです。一度は足を運んでみるべき価値のあるお店です。