時計職人の技術があるからこその“PIAGET(ピアジェ)”愛のデザイン


“PIAGET(ピアジェ)”とは

スイスのジュエリーブランド

“PIAGET(ピアジェ)”は、創造性豊かなデザインのブライダルコレクションが人気です。マニュファクチュール(自社一貫製造)として、歴史と伝統に培われた熟達の時計づくりと創造性に富んだジュエリーのクリエーションで「時計界のジュエラー」と呼ばれるピアジェは、芸術的な時計やジュエリーで人々を魅了しています。

“PIAGET(ピアジェ)”のブランドヒストリー

はじまりは「小さな時計工房」

スイスアルプスの北、スイスとフランスの国境に位置するジュラ山脈。その山あいにある小さな集落、ラ・コート・オ・フェに小さな時計工房が設立されたのは1874年のことでした。ここから世界に名だたる高級時計・ジュエリーブランド、ピアジェの歴史が始まりました。

“PIAGET(ピアジェ)”のジュエリー

ジュエリーに生命が宿る聖なる瞬間

ピアジェのマニュファクチュールでは、それぞれの工程の専門家達が完璧なチームワークの中で協力して作品を作り上げています。「宝石を美しく魅せる」ために欠かせない全ての製造工程により、素材は美しいジュエリーへと昇華されていきます。

時計ブランドの歴史があるからこそのデザイン

ピアジェのジュエリーを初めて見る人は、その計算し尽くされたな繊細なデザインに目を奪われることでしょう。この優雅なフォルムを実現できるのは、歴史と伝統のある高級時計ブランドだからこそ。ハイジュエリーのネックレスの完成には、デザイナー、宝石鑑定家、セッティング職人、ジュエラーが携わり、その作業には約340時間かかるということです。

“PIAGET(ピアジェ)”のダイヤモンド

愛の輝き・希望のきらめき・通じ合う視線の反映

ダイヤモンドはピアジェで約140年来に渡り、最も高く評価されている宝石。ピアジェは、カラー・カラット・クオリティにおいて最高級のダイヤモンドを厳選し、そのアトリエでは、年間約30,000カラットにも及ぶダイヤモンドが使用されています。全てのダイヤモンドは厳格に管理され、中央のダイヤモンドには鑑定書が発行されます。

“PIAGET(ピアジェ)”の鑑定書

鑑定書は宝石の身分証明書

GIA(米国宝石学会)は、独立の宝石の国際鑑定機関です。GIAでは宝石の品質を4C(カラー、クラリティ、カット、カラット)と呼ばれる4つの正確な規格に基づいて公平に評価。

ピアジェは0.20カラット以上のダイヤモンドひとつひとつに鑑定書を付けています。この鑑定書は宝石の身分証明書のような存在であり、ピアジェのダイヤモンドがGIAの定める4つの基準を見事に満たしていることを証明しています。

“PIAGET(ピアジェ)”のプラチナ

プラチナは他にはない「至上の愛」を表現

二人の愛のように輝きに満ちて、気高くそして時を経ても変わることのない貴金属「プラチナ」。ピアジェはプラチナをダイヤモンドと組み合わせ、他の貴金属では得ることのできない輝きを作り出します。絶対的な人気を誇るプラチナは、愛する二人が運命を共にしようと決めた時、その希少性によって選ばれる貴金属。不変的で純粋なプラチナは、二人の愛を生涯に渡って見守ります。

“PIAGET(ピアジェ)”のブライダルリング

エンゲージリング

華麗なデザインのジュエリーウォッチで世界的名声を得たピアジェ。その精神はジュエリーにも受け継がれています。エンゲージリングもエレガントで細やかなデザイン。ピアジェのブライダルリングは、幸せと希望に満ちた、新たに始まるふたりの人生を祝福します。

マリッジリング

生涯を共にする誓い、また愛情の強さとふたりの絆を情熱的に表現したピアジェのマリッジリング。新たに始まる二人の人生を祝福し、いつでも身に着けられるファッションとしての楽しみが出来るようなデザインが用意されています。

“PIAGET(ピアジェ)”のこだわりや思いは伝わりましたでしょうか。他に類を見ない美しい細工が施されたブライダルリングは、きっとお二人の心をつかんで放さないでしょう。